学校感染病 証明

 

保護者様

 

 

 

平素は、本校の教育活動にご理解ご協力をいただき厚くお礼を申しあげます。

 

 お子さまは「学校感染症の疑い」があるとのことですので、主治医と相談のうえ適切な処置をとられますよう宜しくお願いいたします。出席停止となる疾病については、医師の証明が必要です。

 

                                        

 

主治医様

 

大阪府立阿倍野高等学校

 

校長  古元 康博

 

 

 

証明書の発行について(お願い)

 

 

 

 学校保健安全法施行規則第18条、第19条に規定されている感染症の罹患者については、出席停止の措置となります。つきましては、お手数ですが、下記証明書に必要事項をご記入のうえ、本校生徒にお渡しくださいますようお願いいたします。

 

                                        

 

 

 

証 明 書

 

   年   組 氏名            

 

 

 

病名

1.麻疹 2.風疹 3.流行性耳下腺炎 4.水痘     5.インフルエンザ(   型) 6.百日咳 

7.咽頭結膜熱 8.結核 9.髄膜炎菌性髄膜炎     10.腸管出血性大腸菌感染症 11.流行性角結膜炎     12.急性出血性結膜炎

13.その他の感染症 感染症名                   

登校してはいけない期間

平成  年  月  日から

平成  年  月  日までの     日間

学校への連絡または

注意事項

 

 

上記のとおり証明します

 

 

 

平成  年  月  日

 

                   医療機関名

 

主治医氏名          印

 

学校感染病の提出書類

下の部分をクリックしていただきますとPDFファイルが出てきます。

学校感染病 証明
学校感染病 証明.pdf
PDFファイル 92.0 KB

出席停止基準

 

 

 

 

学校感染症に伴う出席停止について

 

                           

 

 学校保健安全法施行規則 第十八条・第十九条の規定により、学校において予防すべき感染症の第1種・第2種・第3種の感染症に罹患した場合は出席停止になります。学校に電話連絡し、医師の許可がでるまでは自宅で療養してください。

 

登校を許可された際には、医師の記入捺印がある「証明書」(用紙はこのHPよりダウンロード、または登校許可後、担任に申し出てください)を担任へ提出してください。

 

 

 

第2種(出席停止の基準は、感染症ごとに個別に定められています

 

結核

病状により学校医その他の医師において感染のおそれがないと認めるまで

インフルエンザ

発症した後5日を経過し,かつ,解熱した後2日を経過するまで
 発症した後5日とは
 発症した日は含まず、発症した翌日を1日目として起算します。

 解熱した後2日とは
 解熱した日は含まず、解熱した翌日を1日目として起算します。

百日咳

特有の咳が消失するまで又は5日間の適正な抗菌性物質製剤による治療が終了するまで

麻疹

解熱後3日を経過するまで

流行性耳下腺炎

耳下腺、顎下腺又は舌下腺の腫脹が発現した後5日を経過し、かつ、全身状態が良好になるまで

風疹

発疹が消失するまで

水痘

すべての発疹が痂皮化するまで

咽頭結膜熱

主要症状が消退した後二日を経過するまで

髄膜炎菌性髄膜炎

病状により学校医その他の医師において伝染のおそれがないと認めるまで

 

*ただし、病状により学校医その他の医師において感染のおそれがないと認めたときは、この限りではありません。

 

 

 

第3種

 

 

 

 

 

 

 

*その他の感染症(溶連菌感染症・手足口病・伝染性紅斑・ヘルパンギーナ・マイコプラズマ肺炎・ノロウィルス胃腸炎など)については、学校教育活動を通じ、学校において流行を広げる可能性がある場合、校長が学校医と相談の上、決定します。

 

 

 

第1種

 

 

 

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

出席停止基準
出席停止基準.pdf
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