平成30年 9月5日(水)台風21号の爪痕

近畿地方を直撃した台風21号は、阿倍野高校にもいろいろな爪痕を残しました。

倒れた木や飛び散った葉っぱなど、多くのごみなどが校庭などに残っていました。

また、交通の乱れによって5日(水)は午後からの授業となりました。

午前中に登校した生徒たちは校内の美化に数多く協力してくれていました。